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題目 カウントダウン-1年のテストイベントをきっかけにオリンピック参加の熱気高まる !
作成者 江原道 作製日 2017-03-29 照会数 768 電話番号

カウントダウン-1年のテストイベントをきっかけにオリンピック参加の熱気高まる ! 

 - ブームアップ!熱気が再点火、全国に拡散

 - カウントダウン-1年フェスティバルWonderful!、世界の視線注目  

※ 11日間のテストイベントに8万名、G-1フェスティバルに12万名、花火大会に 15万名が参与

 

 

 

□2018平昌冬季オリンピックを前に2017シーズンテストイベントが去る 2月3日から4月19日(53日間)まで、オリンピックが開催される19の種目の新設競技場にて繰り広げられ、日がたつに連れ期待以上の観衆の参与と応援の熱気が増して来ました。

 ○ 種目別テストイベント競技は、平昌冬季オリンピック組織委員会と種目別国際競技連盟が推進しますが、オリンピックカウントダウン-1年をきっかけとした観衆の参与とブームアップの熱気などの造成は江原道と開催都市である平昌が受け持ち、世界の人々と韓国内の関心を集めています。
 ○ 特に、単なる競技の観覧に留まらず、参加国の国旗、ジェスチャー、楽器、能楽などと多様な応援道具を活用して選手団の志気を高め、参加国のメディアから好奇心を集めると同時に刺激を与えているとの評価を受けました。

 

 

□ 江原道では積極的な観衆の参加と応援の熱気を造成させるために緻密に準備をしてきました。冬季スポーツを愛する人たちの集まりと有名芸能人とで構成された『ホワイトタイガーズ』の熱心な応援が国民の自発的な参与を促しています。

 

□ この他にも江原道は、競技が開かれる競技場の観衆の参与を支援する役割を果たすのはもちろんの事、安全管理、宿泊、食事、環境管理、交通管理、救助 ·救急など、全般にわたる状況に対処していかなる問題も一件たりと発生しないようにしました。


 

□ 去る2月9日から19日まで11日間にわたって繰り広げられたオリンピックカウントダウン-1フェスティバルは、記念行事、花火大会、60余の文化芸術公演などで構成され、『文化オリンピック』の幕開けを知らせる事前舞台として連日世界の人々からの賞賛を浴びました。
 ○ 2月 9日『カウントダウン-365日記念行事』には8,400余名の観客が訪れ、2018名からなる壮大な大合唱·K-POP公演などを楽しみ、オリンピックの聖火棒とユニフォーム公開など生放送で行うことにより世界の各放送局による取材の熱気を引き起こしました。 
 

 

 ○ 2月11日、『鏡浦世界花火大会』は韓国、中国、日本の 3カ国が参与して鏡浦の小正月の夜の空を華やかに飾り、15万名の人派が込み寄せました。

 

  

 ○ 2月9日から19日まで江陵のオリンピックパーク特設舞台、へラム文化館、端午文化館で行われた 60余の文化芸術公演には2万余名が訪れました。江原道内の18の市郡の代表芸術、 国立芸術団体、全国代表芸術、江原道との姉妹血縁国家の公演など、多彩な文化芸術を披露し公演場を訪れた観覧客と外国人、外信の記者などから連日好評を博しました。

 

□ G-1フェスティバル(2.9~2.19)の舞台行事を推進した江原道代表の食べどころ館と見どころ館、広報館、体験館などはテストイベント競技場を 訪れた訪問客たちの休息と学習の場としての役割をしっかりと果たしました。

 

 

 

□ チェ・ムンスン 江原道知事は「平昌オリンピックは既に始まった」とし、カウントダウン-1年を迎えて繰り広げられたテストイベントとフェスティバルは、オリンピックの試験的舞台ではなく本格的な準備段階であり、「平昌を世界の心に刻ませて再び訪れるようにさせ、さらにはオリンピックをひとつのきっかけとし世界を一つに連結させる事」に最善を尽くすものとの意思を明らかにしました。