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일문-공지사항 게시판
題目 襄陽空港、9つの航空路線の同時就航が切迫!
作成者 江原道 作製日 2014-03-31 照会数 1143 電話番号

□ 江原道は、4月6日から韓国の航空会社であるジンエアーが襄陽国際空港から中国の8都市と済州を就航すると明らかにした。
      ○ 国際線は4月6日から運航し、済州路線は4月7日から中国の8都市と
         連動運航することにした。
         - 国際線 ▷ 遼寧省の瀋陽、河北省の石家荘、山西省の太原、狭西省の西安、
                         重慶直轄市、江蘇省の南京、広西チワン族自治区の南寧、四川省の省都
         - 国内線 ▷ 済州
      ○ 運航航空会社は韓国のジンエアー(運航機種B737-800(189席))で、
          8都市を5日間隔で運航し、済州路線は主に中国の観光客らが利用する計画である。
      ○ 運航回数は1日に国際線2回、国内線1回などの3回を往復運航する。 


□ 運航空港会社であるジンエアーは去る3月7日(金)に国土交通部に運航許可を申し込み、3月末までに許可が出るものと予想している。


□ 江原道は新規就航する中国の8都市と済州路線の開設就航式を、4月6日(日)に江原道知事とジンエアーの代表取締役社長の参加の下、襄陽国際空港で開催することにした。


□ 江原道の文化観光体育局長は、襄陽空港は国際線を中心として活性化が必要であるため、「中国を中心軸としてロシアや台湾などの東南アジア地域に路線を多角化させ、東北アジアの拠点空港と2018平昌冬季オリンピックの空港として成長させる」と語った。